2018年7月
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2018年度夏季全国大会 要旨

2018年度夏季全国大会の要旨は以下となります。
たくさんの方のご参加をお待ちしています。

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実践提案&シンポジウム
「遊びや生活を通して感じることと表現すること」

 子ども主体の遊びが学びの保育の重要性がますます注目される中、子どもが遊びや生活を通して、いかに主体的で、モノや人ととの対話を通して、豊かな表現が生まれるかはとても大切なテーマです。
 かぐのみ幼稚園では、昔から子どもの遊びと造形表現を大切にしてきた園です。かぐのみ幼稚園での保育実践から、遊びや生活と表現について考えていきたいと思います。
 特に、今回の実践提案者は、3年目の保育者です。若手の保育者が、子どもと共に保育を生み出し、語ることについても考えていきたいと思います。

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講演&鼎談 
「保育における「やさしさ」について ~ブルームの「反共感論」をふまえて~」

 最近刊行されたポール・ブルームの『反共感論―社会はいかに判断を誤るかー』(2018年)は、一読して「ほとんど立ち直れないほどのショック」を受けました。それは、「他者が感じていることを感じ取る」とか、「他者の身になって感じる」とか、これまで小生を含めて多くの人たちが「共感」と呼び、それこそが保育の原点だとしてきたことが、むしろ暴力や排除などの非道徳的行為を引き起こしたり、反道徳的行為を正当化するもとになっていたりすることを、さまざまな事例や鋭い論考で、これでもかこれでもかと解き示しているのです。
 これはただならないことだと痛感したので、きちんと読み取ろうと思って原著を取り寄せたのですが、その原著を手にして、またまたショックでした。それは原著の表題が

Against Empathy: The Case for Rational Compassion
(共感に対抗する:知的なやさしさに向かうことの論拠)

だったということです。“rational compassion” を「知的なやさしさ」と訳出する根拠については講演でくわしく話しますが、あえてナゾめいたことを言って、みなさまの興味を喚起しておきます。それは村上陽一郎が「死に立ち会うこと」を徹底的に論考した
『<死>の臨床学』(新曜社、2018年)の最後に到達した「結論」にもかかわり、さらに、最近ではない近刊書の村井実著『教師と「人間観」』(東洋館、2015年)の後半で福澤諭吉についての
 詳細かつみごとな論考の中で、福澤諭吉の思想と生き様、人物を総括することばとして、“「やさしい」人、福澤諭吉”―実態は時の政府に強烈に対抗した強い人ですがーと宣言していることにかかわります。
乞う、ご期待。

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分科会A

 幼稚園の2歳児保育の本格化に加え、保育所でも連携園からの転入など多様な利用形態が広がり、「2歳から3歳への接続」を考えることはこども園独自の課題ではありません。そこで本分科会では、2歳までの保育の充実を3歳以降の教育・保育の変革につなげ、2017年に発表された映像(「ある認定こども園の挑戦Ⅱ育ちあう保育」岩波映像)においても接続期のあり方について発信されてきた「さざなみの森こども園(東広島市)」の実践について、保護者の立場から語っていただきます。
 当日は、山崎家第2子(現在、4歳児クラスに在籍)も出ているさざなみの森映像から2歳から3歳への接続期の部分を紹介し、母親の目から見えた当時の様子を振り返っていただきます。さらに、当日はご夫婦で参加されますので、父親の立場からのお話も伺うことができるとのことです。

 接続期は、子どもにはどのようにとらえられていたのでしょう。子どもの立場からの意味をご参加の皆さんと共に考えていきます。


分科会B

 鳩の森愛の詩保育園の特徴的な水色の扉を回りこむと現れる小さな門扉。先生が笑顔でお迎えくださる。すると、先生の足元から「みて、みて!ほら!」と男の子が出てきた。3歳ぐらいだろうか。その小さな手に摘まれてブラブラと下がっているのは12〜3㎝のミミズだ。「あのね。こっち。」と園庭へと案内される。夕方のゆったりとした時間に、自分の発見をキラキラした瞳で伝えようとする男の子。訪れて3秒、私はすっかりこの園の雰囲気に包みこまれてしまった。

 今回ご紹介いただく事例は、1歳の子どもたちの(色)水遊びである。0歳の頃から感触遊びに親しんできた子どもたちに、5月のある日、ペットボトル数本に食紅で色をつけた色水が用意された。子どもたちは興味津々で色水に手を伸ばすのだが、そこで子どもたちが興味を広げ、遊びが発展していく様子は、まさに「考えて遊ぶ」姿である。子どもたちの表情は真剣そのもの。そして、先生たちも子どもたちの反応を真剣に楽しんで、子どもたちの姿に耳を傾け、目を凝らし、心を澄ませる。
これらの事例を基に、0,1歳児の子どもたちの「考える」という姿や力を改めて味わい、発見することを通して、それらを日々の遊びの中で引き出す環境や、子どもの傍らにいる大人のまなざしやかかわりについて、会場のみなさんと共に考えたいと思う。


分科会C

 保育をしていると思うようにいかないことが起こります。この遊びをもっと面白くしたいのに、こんな保育をしたいのに、あるいは遊びからもっと豊かに展開させたいのに。
「どうせ無理なんじゃないか」「うちの園では無理だと思う」という思いが頭をよぎることもあります。
 そんなときこそ、自分の悩みをさらけ出して、仲間や同僚と話し合うと「だったら、こうしてみたら?」というアイデアの出し合いが起こるかも知れません。いろいろな勉強会に足を運ぶ。「こうしたら、うまくいくかも!」というアイデアが湧いてくる。すると、見えなかった子どもの姿が見えてくるかもしれません。同僚や保護者に語りたくなる保育実践が生まれるかもしれません。
 そうなると、きっと保育がさらにおもしろくなってきます。
 現実は、うまくいくことばかりではありません。むやみに理想を語るのではなく、とはいえ、現実への愚痴にとどまることなく、西井さんの実践提案を手がかりに、保育がおもしろくなるためのヒントを参加者のみなさんと一緒に見つけたいと思っています。


分科会D

 保育が「見える」ようにするための様々な道具、媒体は、ICTの発展にともなって、ますます多様になっています。けれども、その多様な道具は、本当に保育が「見える」ことに、そして保育がもっとおもしろくなることに、うまく役に立っているでしょうか?
 今回は、2歳児クラスの子どもたちと共に、電車をめぐるプロジェクトがどんどん面白くなり、広がり深まって行った実践を紹介して頂き、そこに、どのように多様な「見える化」が関わっているのかを検討していきたいと思います。
 ハッピードリーム鶴間では、もともとドキュメンテーションを作る環境、道具が整えられ、丁寧に保育の見える化に取り組んでいらっしゃいます。けれども、今回の2歳児クラスの子ども達との実践は、その環境や道具だけがもたらすのではない、また、保護者に見えるようにするだけではない、本当に保育の日常を深めていく中に埋め込まれている多様な「見える化」のありようを紹介していただくものになっています。その実践から学び、参加者のみなさんの園、それぞれの保育の「見える化」を始めたり深めたりするきっかけを共に考える時間にしていきたいと思います。


2018年度夏季全国大会について

2018年度夏季全国大会
2018年8月12日(日)
場所:アルカディア市ヶ谷
内容:実践提案、講演、分科会(4分科会)を予定しています。

詳細は、決まり次第お知らせします。

2017年度冬季セミナー 講演+鼎談について

2017年度冬季セミナー 講演+鼎談の要旨です。

 ケアリング論で著名なN.ノディングズは、学生たちにしばしば、”Stop thinking!” (「考えることをやめなさい」)と注意するとのこと。それはなんらかの枠組みや解釈をあてはめようとすることをやめて、あらゆる感覚のチャネルを開いてしっかり見ること(open all channels to perceive it)といいます。(”Caring,” p. 146)。また、省察(reflection)論で著名なD.ショーンは、「実践の中での省察(reflection-in-practice)」は客観的に記述する観察者(傍観者)としての言葉によるのではなく、当事者自身が感じ取ること(feeling for)によるとしています。ショーンは、「感じること」は「知ること」と対立するのではなく、むしろ「深く知ること」であり、そのときは、どのように対応(むしろ「応答」)すべきかが“自ずから見えてくる”としています。
 講演では、ノディングズが”Stop thinking!” と言ったこと、ショーンが「傍観者的記述をやめて当事者としてその場で感じ取ること」と言っていることが、保育実践ではどういう意味になるかについて、私たちが最近著した『「子どもがケアする世界」をケアする』(ミネルヴァ書房、2017)と関連づけて説明し、それらをみなさまと「感じながら考えたい」と思います。 佐伯 胖


2017年度 冬季セミナーについて

2017年度 冬季セミナーについて
とき 2018年1月6日(土)
場所 玉川大学
詳細につきましては、決定後お知らせいたします。


2017年度 冬季セミナーについて

2017年度 冬季セミナーについて
とき 2018年1月6日(土)予定
場所、詳細については、決定次第お知らせします。

2017年度夏季全国大会のご報告

夏季全国大会は無事終了しました。
たくさんのご参加、ありがとうございました。


会場は、昨年に続き横浜市開港記念会館でした。


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実践提案&シンポジウム 「“もっとおもしろく”で広がる遊びの世界」とは?

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「鼎談 教育要領改訂・保育所保育指針改定(等)を現場にどう生かす?」

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分科会A 小学校との接続

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分科会B 保育を開くことによって生まれる変化

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分科会C 0・1・2歳児の保育から考える生活と発達の連続性

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2017年度夏季全国大会について

2017年8月12日(土)
夏季全国大会「対話から生まれる保育の創造 Part3」
要旨です。

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実践提案&シンポジウム「“もっとおもしろく”で広がる遊びの世界」とは?

 保育においては、子どもの主体的な「遊び」を通した「学び」が大切にされています。しかし、ただ自由に放っておくだけで、子どもたちの遊びの深まりや広がりが自然に生まれてくるかというと、必ずしもそういうわけではないでしょう。子どもたち自身が主体的に豊かな「学び」を積み重ねていけるような「遊び」が展開していくためには何が必要なのでしょうか。
 今回、実践提案をしていただく奈良市立都跡こども園では、子どもたちが、興味・関心を持ってかかわりたくなる“ひと”や“もの”や“こと”との出会いを通して、「おもしろそう!」「ふしぎだな?」と心を動かされ、そこから「~~するのはなぜ?」「~~したらどうなる?」という「問い」や、「もっと~~してみたい」という「目的」を持って遊び込んでいくプロセスを模索し、そのための環境や実践の在り方について探究されてきました。今回は、その実践をご紹介していただき、子どもが思わず「おもしろい」と夢中になって遊び込んだり、その中で「~~してみたらどうなるか」「もっと~~してみたい」とさまざまな試しや工夫、発見など主体的に探究していくプロセスと、そこから生まれる子どもたちの学びの豊かさを、参加者のみなさんとご一緒に味わってみたいと思います。
 そして、そのような子どもたちの主体的な「遊び」の展開を支えていくために、子どもの傍らにいるおとなはどのような「まなざし」で子どもたちの姿を捉え、その遊びを支えていけばいいか、その「まなざし」の在りようを探ってみたいと思います。さらに、子どもたちがじっくり遊び込む過程を保障するための保育の時間や空間、モノなど多様な環境の在りようや、「資源としての計画」の在りようなど、さまざまな観点から子どもとともに遊びを創り出す保育実践について、シンポジストの先生方や参加者のみなさんと考えていきたいと思います。

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「鼎談 教育要領改訂・保育所保育指針改定(等)を現場にどう生かす?」

  教育要領、保育指針が改訂(改定)されました。今回の改訂は、乳幼児教育が学校教育改革全体の改革の中に位置づけられた大きなものです。「幼児期の終わりまでにってほしい10の姿」や「3歳未満児保育の充実」、「小学校との接続」等々、様々なポイントがあげられています。しかし、こうした改訂の方向性に批判的な見解も出されています。
 そうした中で、私たちは、今回の改訂をどのように受け止めていけばよいでしょうか?この鼎談では、どのように実践の場で生かしていくかについて、事例を通して考えていきたいと思います。そもそも、「10の姿」って到達目標じゃあないっていうけど、どう使えばいいの?これって本当に意味があることなの?ということ等について、要領・指針の改訂に現場の立場でかかわった安達氏、渡辺氏に、きわどいところまで突っ込んでいければと思います。

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分科会A 小学校との接続

 今回の幼稚園教育要領や保育所保育指針等の大きな改訂(定)の柱は、何といっても小学校以上の学習指導要領との整合性がとられ、「学び」が大事であるということが、乳幼児期から大学教育まで一貫して示されたことにあります。まさに、乳幼児期の保育・教育の基本が、小学校以上の教育にも広がっていく大きな転換点を迎えたともいえる改訂なのです。
 ところが、これまで、否、今でも、多くの園で、乳幼児期の保育や教育が、小学校教育を先取りするような形で行われてきました。また、小学校でも旧態依然のままに、受け身的な授業が行われている現実があります。
 そこで、この分科会では、小学校の授業が、どのように変わろうとしているのかを、実際に、小学校で生活科を中心に取り組んでいる先生から提案して頂き、その実践を通して、乳幼児期の保育・教育のあり方を、参加者みなさんと一緒に考えてみたいと思います。改訂(定)では幼保小の連携がより重視される中で、この改訂(定)そのものがうまくいくかどうかは、乳幼児の保育・教育の魅力を、どれだけ小学校以上の教育に発信していけるかにかかっているといっても過言ではありません。その連携のヒントをこの分科会で探したいと思います。


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分科会B 保育を開くことによって生まれる変化

 本研究会では、これまで自園の外側に保育を開き、保育の質を向上させている実践をいくつか取り上げてきました。しかし、いざ、開く機会のなかった自園の保育を、他園や地域、保護者などに開いていくとなると、自分たちの保育を見られる(評価される)ことへの不安、仕事量の増加、開くこと・見せることが目的にすり替わってしまう等々、さまざまな課題が生じると考えられます。
 今回実践提案していただく鉄道弘済会与野本町駅前保育所は、昨年9月に始めて公開保育を実施しました。与野本町駅前保育所の先生方も、当初はさまざまな不安や課題を抱えながらの取り組みとなりました。しかし、自分たちの保育をよりよくしたい、子どもの遊びを大事にしたいという思いに基づいて公開することを園全体で共有していく時、園内の個々の職員の思い、保育や業務内容が職員間でより開かれて行ったように思います。もちろん、保育そのものも変化していきました。さらに、公開することがゴールではなく、公開後に新たな動きも出てきたようです。とは言っても、その過程は簡単な道のりではなく、対話と試行錯誤の連続だったと思います。
 そこで、本分科会では、公開保育前後の流れと悪戦苦闘の日々(現在も継続)を紹介していただきながら、自分たちの保育を開くことで生まれた変化について実践提案していただきたいと思います。
 その実践提案をもとに、自園の保育を開くことの意味や、具体的な開き方について、参加者との皆さんと考えていきたいと思います。

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分科会C 0・1・2歳児の保育から考える生活と発達の連続性

 今回の改訂・改定では、乳児から小学校入学までの幼児教育で何が育つのかが明確に示されました。また、教育・保育要領、保育指針では、満3歳未満についてもねらい・内容・内容の取り扱いが、3視点・5領域で示され、発達の連続性・生活の連続性を確保した教育・保育のあり方を明確に示しています。さらに、早ければ次年度から、幼稚園が本格的に2歳児の保育を行えるようになるとも言われており、幼稚園の3歳児の保育のあり方もこれまでとはかわっていくことでしょう。
 そこで本分科会では、新しい園をスタートさせて2年目を迎えた、お茶の水女子大学こども園の実践報告をもとに、乳児の保育、1歳から3歳未満児の保育、2歳から3歳への接続について、参加者の皆さんと共に考えたいと思います。

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少子化」時代における保育の課題を考える -「待機児童」問題を超えて-

講演のお知らせです。

少子化」時代における保育の課題を考える
              -「待機児童」問題を超えて-

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汐見 稔幸(白梅学園大学学長)
宮里 暁美 (お茶の水女子大学人間発達教育科学研究所教授)
佐伯 胖 (田園調布学園大学大学院人間学研究科教授)
先生方の講演のほか、パネルディスカッションが行われます。
先着150名 (事前申込制、入場無料)

開催日時:平成28年8月18日(木) 13:00~16:30(開場:12:30)
開催場所:田園調布学園大学 2号館 2階 221教室
お申込み・お問い合せ先:田園調布学園大学 大学院事務室

詳しくは、大学のホームページをご覧ください。


子どもを「人間としてみる」保育者の創造へ

シンポジウムのお知らせです。

田園調布学園大学 大学院開設 及び 子ども未来学部10周年記念シンポジウム

子どもを「人間としてみる」保育者の創造へ
          ー 省察のできる保育者の養成に向けてー


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↑クリックで拡大します。


日時:8月19日(水)13:00~16:30
場所:田園調布学園大学4号館4階441教室
申込み:参加ご希望の方は、必要事項をご記入の上、
    FAXまたはEメールにてお申込みください。
申込み締切:平成27年7月18日(土)

田園調布学園大学ホームページもご覧ください。


入会・更新について

子どもと保育総合研究所 25年度の入会・更新につきまして、
詳細は決まり次第HPでお知らせします。

会員特典:ニューズレターの送付。
     大会・セミナー等の参加費の割引。


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